本田望結ちゃんの妹、紗来ちゃんが注目されています!

みなさん!こんにちは。
0歳からの幼児教室 七田チャイルドアカデミーのきよたかです!

最近、テレビでよく取材をされている本田紗来ちゃん。

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先日行なわれた近畿フィギュアスケート選手権・ノービスB女子で、
自己ベストを大幅に更新し、見事に優勝しました。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161010-00000036-dal-spo

この大会は、全日本ノービス選手権の選考も兼ねていたので、
1位になったことにより、全日本選手権の進出も決めました。

紗来ちゃんは、0歳から七田チャイルドアカデミーの教室に通い始め、
今も教室に通っている“生粋”の七田っ子です!!

紗来ちゃんが通っている
七田チャイルドアカデミー六地蔵教室の岡本先生に
お話を聞いてみました。
(以下、岡本先生談)—————————————-

「レッスンでの紗来ちゃんは、ホントに茶目っ気たっぷりです。
小さい頃には、よく『絵日記』を書いて、
教室に持ってきて私たちに披露してくれました。
また、フラッシュカードや、処理能力スピードを高める取り組み、
図形を使った空間把握能力を育てる取り組みも
大好きな様子がうかがえます。
特に、真剣に取り組んでいるときの
“集中力”は、私が驚くほどです。

そんな中でも、彼女が一番目をキラキラと輝かせているのは、
『人間学紙芝居』です。

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ときに、目を潤ませながら、紙芝居のストーリーに惹きこまれています。

このような、“情が篤い”ところは、
“お兄さんの太一くん、お姉さんの真凜ちゃん、
望結ちゃんと同じだなぁ・・・”って感じます」。
(以上、岡本先生談)—————————————-

 

テレビで映る“愛らしさ”そのままに、
紗来ちゃんは普段のレッスンも受けているようですね。

これからの活躍がますます楽しみな本田紗来ちゃん。

今週末に行なわれる、全日本ノービス選手権での活躍を

期待しています!

がんばれーーー!!!
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

世界に羽ばたくヴァイオリニスト 小島燎くんからのお手紙をご紹介!

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0歳からの幼児教室 七田チャイルドアカデミーのきよたかです。

さて本日は、七田の卒業生、小島遼君からいただいたお手紙をご紹介いたします。

小島君は現在ヴァイオリニストとしてパリに留学されています。
ぜひ最後までお読みください!

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僕は昨年の夏から、フランスの首都パリでヴァイオリンの勉強をしています。

大学1年生の時に出会ったレジス・パスキエ先生
(14歳でニューヨークでデビュー、世界中の指揮者やオーケストラと演奏活動してきた、
フランスの至宝ともいわれる名ヴァイオリニストです)
の演奏と指導にほれて、どうしても習いたくて、またヨーロッパで活動したいという夢もあって、
大学卒業と同時に留学が叶いました。

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この写真は、昨年9月にフランスのバスク地方という、
スペインとの国境に近い街で開催された「モーリス・ラヴェル国際音楽アカデミー」
での演奏会とレッスンの様子です。僕の先生のほかにも、
フランスを代表する素晴らしい演奏家が教えてくれるのと、
受講生もパリ音楽院の学生など才能のある人たちばかりが集まるので、
とてもレベルの高い講習会です。

ここでなにより感動したのは、
この街に住んでいる地元の方々が音楽が大好きで、
若い音楽家を応援しようという気持ちがあって、
毎日のように行われる演奏会や公開レッスンにたくさんの方が足を運んでくれたことです。

演奏家は、家でひとりで練習するだけではなく、
たくさんのお客さんに演奏を聴いてもらって大きく成長します。

日本から来たばかりの、名もない僕の演奏に対して、
皆さん割れんばかりの拍手喝采をしてくれました。

この国はやっぱり音楽家を大事に育てる土壌があるんだなあ、
フランスに来てよかったなあ、と嬉しくなりました。

期間中もうひとつの演奏会では、出会ってから4年、
夢にまでみたパスキエ先生との共演が叶いました
(この教会は、太陽王ルイ14世が結婚式を挙げた場所です)。

教授陣3人、学生3人のあわせて6人でチャイコフスキーを演奏しました。
数年前までは、こうして自分がフランスで、こんな素晴らしい先生達や、
世界中から集まってきた優秀な若い音楽家たちと一緒に弾いたり、
つたないながらもフランス語で練習したりしているなんて、
思いもしませんでした。この時のことは、きっと一生忘れないだろうと思います。

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夢は大きく持て、と言いますが、
たとえその夢がそのままの形で実現しなかったとしても、
高い目標をすえて目の前のことを一つ一つ頑張っていると、
必ず世界は開けてくるんだなあ、
人との出会いを大切に生きていくことって大事なんだなあ、
と思っています。

パリに来てからまだ半年。これからどんな人生が待っているか、楽しみです。

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いかがでしたか?

『世界的な音楽家になって多くの人を感動させたい!』
という大きな夢をもってがんばっている小島君。

パリでの生活の充実ぶりが、うかがえるお手紙ですね。

多くの七田っ子が世界に向けて羽ばたいて欲しいと願っています。

これからも小島燎くんの活躍から目が離せません!

小島燎くんのオフィシャルWEBサイトはこちらです。

http://ryokojima.jimdo.com/

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

■ヒロイン候補は風呂場生まれ!池江璃花子さんのエピソードをご紹介!

おはようございます!

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0歳からの幼児教室
七田チャイルドアカデミーのきよたかです。

さて本日は、サンケイスポーツ7/6号に掲載された競泳日本代表
池江璃花子さんに関する記事についてご紹介いたします。

最近では、壮行会の様子や、
競泳で日本最多となる7種目に選抜されたことが
大きな話題になっていましたよね。

池江璃花子 サンケイスポーツ

■「ヒロイン候補は風呂場生まれ」

ご自宅での水中出産の様子が写真付で紹介されていました。

以下、記事より抜粋———————————

■「右脳」でイメトレ「握る」で運動神経鍛えた

『急成長の裏に母の英才教育あり』

池江の急成長の裏には母・美由紀さんの教育法にある。

約23年前、美由紀さんは産経新聞に掲載されていた育児コラムに
目を奪われた。
筆者は、「右脳」の力を引き出すことを目的とした幼児教育
(七田式教育)を提唱した七田眞氏。

母はその後、児童教育の勉強を重ね、
現在は幼児教室「七田チャイルドアカデミー本八幡教室」の代表。

池江は0歳から小学校卒業まで通っていた。

美由紀さんの英才教育はまず「握る」を重視。
行為が運動神経を活性化させるという理論に従い、
池江が乳児のころから
自身の親指をつかませ、教室や自宅にうんていを作り、遊ばせた。

また、直感力や記憶力をつかさどる右脳を働かせるために、
池江は幼少期からイメージトレーニングを欠かさず
「右脳を使えるようになればより潜在能力を引き出すことができる」

と美由紀さんは説明する。

アカデミーでは、授業の最後に発表の時間がある。

「人前で教えられたことができるように(美由紀さん)」
というのが狙いで、人前に立つことに慣れていた池江は、
緊張とは無縁の性格になった。

以上、記事より抜粋———————————

池江璃花子

 

 

 

 

 

 

大舞台で次々と記録を更新する池江選手。
その土台には七田の教室で育んだ「自信」が
あったのですね。

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七田では「暗唱の発表」「記憶の発表」など
幼少期から人前で発表する機会を設けることで、
子どもたちに「自信」と「積極性」を育むプログラムを
取り入れています。

七田の卒業生、本田望結ちゃん、本田真凜ちゃんも
暗唱が大得意だったのです。

皆様も七田のプログラムを体験してみませんか?

現在、サマーレッスンを実施中です!

ぜひお近くの教室にお問い合わせください!!

『スッキリ!!』にて取材放映!形で覚える世界の国々

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0歳からの幼児教室
七田チャイルドアカデミーのきよたかです。

今日もブログをご覧いただき、ありがとうございます!

さて、本日5/2(月)は日本テレビ系列
『スッキリ!』にて取材放映がありました。

震災などの影響により、2週ほど延期となっての放映でしたが、
ご覧いただけたでしょうか?

放映の反響により、問合せの電話が
鳴りっぱなしで、うれしい悲鳴です!!!

しっかりと七田チャイルドアカデミーを
紹介してくださいました。

七田チャイルドアカデミーが
どのように紹介されたのか・・・?
少しご紹介しますね。

まず、七田の卒業生として

・競泳の池江璃花子さん
・フィギュアの本田真凜さん

が紹介されました。

お2人とも、小さい頃から通ってくれていた
七田の卒業生です。

続いて、現在通っているお子様として
世田谷区 二子玉川教室の様子が放映されました。

4歳のTくん(七田歴1年)は、
国の形のカードを見た瞬間、
国名と首都がスラスラ言えちゃいます!

南北リサイズ

 

 

 

 

 

・ブラジル (首都:ブラジリア)
・ペルー  (首都:リマ)
・コロンビア(首都:ボゴタ)
・ベネズエラ(首都:カラカス)
・パラグアイ(首都:アスンシオン)

続いて、都道府県の形を見て、
県名と県庁所在地も
スラスラ言ってくれました。

形で覚える

 

 

 

 

 

「形で覚える世界の国々」
「形で覚える都道府県」
は七田の定番教材で、
みんなスイスイ覚えてしまいます。

最後に、幼児教育の専門家から見た
早期教育の注意点、2つが紹介されました。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
①成果を求めすぎてはいけない。
②親子のコミュニケーション手段として捉える。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

・出来たかどうか?など、過度に期待をかけてはいけない。
・親子の遊び、会話のきっかけとして考えると良い。
・くれぐれも他の子と比べるのはダメ!

などのコメントがありました。

この点についても、
七田式の理念と合致しますね。

早期教育は何かと「詰め込み教育」
として誤解を受けているのですが、
今回はイキイキと楽しく能力を伸ばしている
子ども達の様子が紹介され、
意義のある取材放映だったと感じました。

今回の取材では七田チャイルドアカデミーを
「運動能力」と「記憶力」を育てる教室として
とりあげていただきました。

公式サイトのコンテンツ
「七田に通って良かったこと 1万人の声」
では、他にも

「心が育った」
「集中力がついた」
「興味・関心が広がった」
「学ぶことが大好きな子になった」

などの声がたくさん掲載されていますので、
七田式が気になる方は、
ぜひ読んでみてくださいね!

『七田に通って良かったこと 1万人の声』
http://www.shichida.ne.jp/review/

今日も最後までお読みいただき、
ありがとうございました。

池江璃花子になれる3つの秘密

こんにちは!

editor_tam

 

0歳からの幼児教室
七田チャイルドアカデミーのきよたかです。

ブログをご覧いただき、
ありがとうございます。

本日4月26日(火)『めざましテレビ』にて
七田チャイルドアカデミーの取材放映がありました。

内容をご紹介しますね。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●池江璃花子になれる3つの秘密
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

—————————
①「うんてい」
—————————

池江選手の強さの秘訣は「水をかく力」。

「運動能力は握ることからついていく」
という言葉とともに、
肩の柔軟性と自宅で「うんてい」をする様子が
紹介されました。

5か月で親指にぶら下がっています!

池江璃花子

 

 

 

 

 

 

 

—————————
②「完璧なイメージ」
—————————

インタビューにて
「自分で言うのもなんなんですけど・・・
 本番には強いタイプです」
と璃花子さん。

七田チャイルドアカデミーのレッスン風景や
「ごっこ遊び」が紹介されました。
—————————
③「オンとオフ」
—————————

「オフがあるからオンが入る。
 オンで頑張って、オフが楽しめるって
 大事ですよね」
というお母さまの言葉とともに
学校で楽しそうにオフを過ごす姿が
紹介されていました。

☆★☆*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…★☆★

七田のレッスンでは、
必ず毎回のレッスンで行われる
「イメージトレーニング」

それが習慣となり、
完璧に身についたときに
本当に大きな成果となるんだ

ということを実感しています!!

お子さまにはスポーツをさせたい!
と思われている方は
ぜひ参考にしてくださいね!

最後までお読みいただき、
ありがとうございました。

4月22日は七田眞先生の8回忌です。

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みなさん、こんにちは!
0歳からの幼児教室
七田チャイルドアカデミーのかなです♪♪

本日もブログをご覧いただき、
ありがとうございます。

今日は、七田チャイルドアカデミー名誉校長
七田眞先生の御命日です。

早8回忌を迎えます。

七田先生は、
何年たっても新しく、
そしてすばらしい教育を
残してくださいました。

七田先生は、
生前このようなことを
おっしゃっておられました。

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七田式教育はどこにもない教育です。
  そして、真似のできない教育です。

将来、この七田式教育を
受けているお子さまの中から、
様々な分野で世界を舞台に
活躍する方々が、必ず出てきますよ!

楽しみです!
本当に嬉しいことです!

それが本当になれば、
この教育のすばらしさを
多くの方に分かってもらえます!

日本の教育が七田式に変わると、
皆が幸せになれます。

教育は、競争や誰かに勝つためではなく、
皆が幸せになるためのものでなくてはなりません。

=========================

今、本当にそのお言葉通り、
日本を舞台に、世界を舞台に、
世の中の人々に勇気と元気、喜び、ワクワク感を
与えてくれる卒業生が
ぞくぞくと現れてきました!!

七田式教育の根幹「心の教育」
のすばらしさを証明してくださっています。

そしてまた、それを見た七田っ子達が、
先輩達を目標に頑張っています。

七田先生、見てくださっていますか?

皆さん、しっかりイメージをして
夢を実現していっていますよ。

先生がきっと見守ってくださっている。
そう、思いながら頑張っています。

どうぞこれからも、
日本から世界へと活躍する七田っ子達と、
それを目標に頑張る七田っ子達への
応援をよろしくお願いいたします。
私達も、もっともっとワクワク楽しい、
「愛」と「感動」の幸せな子育てが
世の中に広まるよう努めてまいります!

皆さま一緒に、世の中全体が幸せになる
「心の教育」をしていきましょう!!

最後までお読みいただき、
ありがとうございました。

本日発売!『週刊文春』(4月21日号)に紹介されました!

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0歳からの幼児教室 七田チャイルドアカデミーの

きよたかです。

ブログをご覧いただき、ありがとうございます。

連日、池江璃花子さんに関する
メディアからの取材依頼が
相次いでおります!

取材という形で七田式教育を
多くの方に知っていただけることは
とてもありがたく、光栄なことです。

本当にありがとうございます!

本日発売の『週刊文春』4月21日号には
七田チャイルドアカデミーが取材を受けた
池江璃花子さんについての記事が掲載されています。

少し内容をご紹介いたしますと・・・

記事中には、七田式の取り組みとして

・「フラッシュカード」
・右脳の写真記憶力を高める「マンダラ記憶」
・聴覚記憶、直観像記憶などを試す「ウノリンピック」
・「理科・社会科ソング」
・「イメージトレーニング」

などが紹介され、
記憶力が抜群であったと記されています。

また、2点の写真を提供させていただきました。

【1歳半で逆上がりをしている様子】
池江璃花子

 

 

 

 

 

【自宅で雲梯トレーニングをしている様子】

池江さん雲梯

 

 

 

 

 

 

 

文中に出てくるキーワードについて解説しますね。

==========================
●『マンダラ記憶』で使う「マンダラカード」

https://www.shichida.com/detail.aspx?sh=104079

パッと見た色・形を覚えて再現することで、
右脳の写真記憶力が目覚めます。
==========================

==========================
『ウノリンピック』とは、当時行われていたもので
七田式右脳開発ゲーム「ウノリン」をつかった
記憶力競技大会です。

●七田式右脳開発ゲーム「ウノリン」+オセロ
http://www.megahouse.co.jp/megatoy/products/item/489/

右脳記憶遊び20種類とオセロがひとつになった知育玩具です。
池江璃花子さんも参加してくれました。
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==========================
●『社会科・理科ソング』

ユニークな「歌」とひと目でわかる「イラスト」で、
驚くほどスイスイ頭に入ります。
暗記中心の社会科・理科なら、ダントツの威力を発揮します!

http://www.shichida.co.jp/store/song/

この教材は七田の定番!
本当にファンが多いです。
自信を持っておすすめいたします!
==========================

七田ではレッスンはもちろんのこと、
ご家庭でも取り組める教材を豊富にご用意しています。

池江璃花子さんは今も学業をおろそかにすることなく、
水泳競技に打ち込んでいるのです。

勉強を「楽に」「楽しく」する
七田のレッスンと教材を
ぜひ、体験してくださいね!

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

七田の卒業生 池江璃花子さん おめでとう!

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0歳からの幼児教室 七田チャイルドアカデミーのかなです。

七田の卒業生 池江璃花子さん 快挙です!!!

本当におめでとうございます!

過去の大会で応援に行ったこともあったので、
インタビューを受けて、感極まって号泣しているシーンを見て、
私も一緒に泣いてしまいました・・・。

大・大・大感動です!!

競技後、お母さまにお聞きしたところによると、
璃花子さんにはものすごいプレッシャーがあったそうなのですが、
目標を見失うことなく、練習練習の日々だったそうです。

だからあんなに泣いてしまわれたのですね。
自然とあふれ出る涙は、
本当に本当に一生懸命頑張ってきた努力の結果です!!

競技後のインタビューでは、
「派遣記録を切って優勝インタビューされることをイメージしていた」
と言っていましたね。

璃花子さんのお母さまは七田の先生ですので
小さいころからイメージトレーニングを
とても大切に教えてこられたと聞いています。

イメージの力をしっかり発揮して、
あのものすごいプレッシャーの中、
見事に結果を出してくれました。

夢の第一歩を叶えました!
これからまた次の夢と目標に向かって、チャレンジです!

今日は、『世界水泳2015』の時に
七田っ子たちが書いてくれた
応援メッセージをご紹介いたします。

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これからも七田チャイルドアカデミーは池江璃花子さんを
精一杯応援していきます!
皆さん一緒に、応援よろしくお願いいたします(^^)/

≪池江璃花子さんの特集ページはこちらから≫
http://www.shichida.ne.jp/taiken/sonogo/o_006.html

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

七田の卒業生 本田真凜ちゃんがフィギュア世界Jr.選手権で初優勝!

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0歳からの幼児教室 七田チャイルドアカデミーのきよたかです。
ご覧いただき、誠にありがとうございます。

早速ですが、
七田の卒業生 本田真凜ちゃんが
フィギュア世界Jr.選手権で初優勝を飾りました!

日本人としては7人目の快挙です!

メディアでも連日報道されていますが、
専門家からは、真凜ちゃんの「メンタル面の強さ」
を指摘するコメントがたくさん寄せられていますよね。

そこで今日は、本田真凜ちゃんが通っていた
京都六地蔵教室のブログよりエピソードを一つご紹介します。

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七田チャイルドアカデミー
六地蔵/京都伏見教室の卒業生
本田真凜ちゃんが
フィギュア世界ジュニアで初優勝しました。
おめでとうございます。

相当なプレッシャーを感じていたでしょうが、
本人は緊張せずに楽しんで滑れたそうです。

幼稚園の時、
泣きながら頑張って暗唱を続けていた
ガッツのある真凜ちゃんを
思い出していました。

==========================

なかなかの負けず嫌いだったようですね。

真凜ちゃんは、幼少期から暗唱発表などを通して
「最後までやり抜く力」を養っていたのです。

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七田で身に着けた「イメージ力」「記憶力」はスケートにも
大いに活かされているとお母さまはおっしゃいます。

●持ち前の明るさと、真剣な努力で輝く、小さな銀盤の女王

これからも七田チャイルドアカデミーは
本田真凛ちゃんを全力で応援していきます!

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

現役京大生に聞く、学びのホンネ・第二弾

ent_mihoみなさん!こんにちは。

0歳からの幼児教室 七田チャイルドアカデミーのきよたかです。

今年はうるう年なので、2月は29日まであります。一日多くなるだけでも、一ヶ月が長くなる気がしますね!

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今回は、前回好評だった、「東大生が語る!七田の思い出・第一弾」「東大生が語る!七田の思い出・第二弾」
続く七田っ子卒業生シリーズ、「現役京大生に聞く、学びのホンネ」の第二弾をご紹介いたしますね!

 
Q:順調にここまで来られたんだろうなと思えるのですが、どんな過程があったのか教えていただけますか?

「僕は小学校高学年から反抗期がありました。

 会話はするけど、腹が立つことがあったら文句を言う、典型的な感じだったと思います。
 こっちが悪いのはわかっているけど、「そんなん知らんわ」とか言ってなんとなく反抗。」

「自分で食っていけるようになってから文句を言え」と、しょっちゅう言われました。
 中学高校は部活で忙しく、反抗する暇がなくなりましたけど。(笑)」

「僕も反抗期がありましたねぇ。中学くらいから荒れだして。
 勉強も、学年で下から数えて何番目とかで、テストを本気で解いて2点だったこともあるし。(笑)」

「そんなにも??(笑)」

「高校でも赤点ばかり。一度、勉強の道を諦めようかと思って資格取得の勉強をしたんです。
 親のアドバイスもあり、せめて資格でも取って、高校を卒業した後のことも考えとかないとなあと思って。」

ent_mihoみなさん、反抗期があったみたいですね。

大人への成長過程のうちで、必要なことだったのかも知れませんね。

 
Q:そんな状況から、どうやって勉強の道に戻ってこられたのですか?

「なんとなく、自然に、勉強もしたいなと思ってきたんです。
 途中から親も「勉強しなさい」とか何も言わなくなった。

 「悪いことせずに生きてたらええわ」と。(笑)

 そうなったら、逆に自分から、したいなという感情が芽生えてくるんです。

 やれと言われたらずっと反抗していたんだろうけど、そこを親が自由にさせてくれた
 おかげなのかもしれないですね。」

「みんないろいろですねぇ。(笑)
 僕は音楽一家で父についてずっとヴァイオリンをしていたので、その道に熱中してきました。」

ent_miho反抗期があっても、親の接し方で変わっていくのですね!

「認める」ことで、子どもも安心感が生まれて、じっくり今後のことを考えることができるのでしょうね!

 
Q:反抗期があったりもしたけど、小さいころから親子でいっぱいしゃべっていましたか?

「よくしゃべっていましたよ。」

「うちもです。野球が好きなので、よく両親に野球の話をしていました。
 両親は、野球にまったく興味がないのに、ちゃんと聞いてくれていました。(笑)」

「それを聞いてくれるか、うるさがるかでは大きな違いがありますよね。」

「聞いてもらえるという安心感が生まれるし。今もよく話しますよ。
 ニュースを見ながら、料理をしている母の後ろ姿に向かって、「あれはあかんでぇ?」とか話しかけたり。(笑)」

「うちもよく話します。確かに聞いてくれる安心感がありますよね。」

「うちも今では仲がいいし。母とドライブに行ってしゃべったりもするし。」

「へぇ?。いいですね。普通に仲良く親とよくしゃべるけど、周りの友達はそんなに親と会話していないんだと、
 ある時気付いたこともありました。」

「反抗期から、自分がいろいろわかって、大人に近づいてきたから、普通に話せるようになったと思います。

 ずっと親は聞いてくれているという安心感と信頼感があったから、反抗しても、自分もいろんなことを
 理解してそれなりの関係で話せるようになったと思います。

 親子の会話って、さりげないけど大切なんですね」

ent_miho親子の会話の大切さがとってもわかるお話ばかりですね!

忙しい中でも、子どもの話を聞く時間を作ることこそ、親子の信頼関係につながっていくのだと思います。

リサイズ水谷さんt

『現役京大生に聞く、学びのホンネ・第二弾』いかがでしたでしょうか?

 
子どもをあるがままに受け入れる。

現代のように混乱した教育を救ってくれるのは、心の教育です。

子どもの心を育てるには、子どもをマイナスに見てはいけません。
子どもを今のまま100点として受け入れることが基本となります。

みなさんも、今のままの子どもを受け入れて、認めてほめて愛して育ててあげてくださいね!