札幌教室 楽しい楽しい実験教室をご紹介!

「札幌教室 楽しい楽しい実験教室をご紹介!」

ent_mihoみなさん!こんにちは。

0歳からの幼児教室 七田チャイルドアカデミーのきよたかです。

今回は、札幌教室の取り組みをご紹介しますね!

札幌教室ではお盆休みを前に実験教室を開催していました。
今年はなんと顕微鏡作り!
どんな教室になったのでしょう?

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「顕微鏡って作れるんだ~」
と、おどろきの声も!

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お母さんたちはハラハラしていますが、
子どもたちは自分の力で小さな部品を組み立てていきます。
子どもたちの成長を肌で感じる瞬間ですね!

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色やデザインも考えます!
みんなの個性があらわれていますね!

顕微鏡が完成したらいよいよ観察です!

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ティッシュの切れ端、テープでとってみた自分の皮脂、いろんなものを見ていますよ!
同じ色、形でも違う種類のもの(砂糖・塩・片栗粉)も観察です。

さらに、七田の実験教室は、「楽しかったね」だけでは終わりません。

実験を通して、しっかりとレポートにまとめながら、『予想を行い、それを検証する』
という科学的な思考を身につけてもらうことを目的としているんです!

観察を通じて、発明・発見能力を向上させていくんですよ!

そんな素敵な取り組みをしている札幌教室のブログはこちら

絵日記を書こう!

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こんにちは!0歳からの幼児教室 七田チャイルドアカデミーのかなです♪♪

七田チャイルドアカデミーでの左脳の取り組み、「もじ」。

左脳の取り組みで入力された「もじ」を使って、絵日記を書いてみましょう!

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◇ますは絵から!

文字がスラスラ書けなくても大丈夫!その日に印象に残ったことの中から、
一つだけ選んで、絵に描くことから始めてみましょう。

その時に、絵の名前も書いてあげてくださいね。

◇点線文字のなぞり書きをしよう!

「○○が○○した」からで十分!
ママが文字を点線で書いてあげると、お子さまも書きやすくなり、
どんどん自分で自身を持って書けるようになりますよ!

◇文作りをしながら書こう!

今日のテーマを一つだけに絞って、書けることを聞き出してあげて、
ママがまとめてあげてくださいね。

◇書き出しの工夫をしながら

「わたしは」「ぼくは」ではない書き出しを考えてみましょう!
たとえば「あ」からなら、「あめがふってきたので・・・」など。

色んな言葉を思い浮かべながら、お子さまと遊びながら考えてみてくださいね。

◇毎日でなくてもいいので続けましょう!

日記なので、毎日絶対に書かなくては!と思ってしまうかも知れませんが、
お子さまのペースに合わせて、日が飛んでもいいので、続ける事を意識してくださいね。

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絵日記を書くことで、作文を書くのも楽しんで書けるようになってきますよ!

その日にあったことを、お子さまと一緒に楽しみながら思い出して、
「もじ」の入力だけではなく、絵日記で思い出を残してあげてくださいね。

七田の卒業生・池江璃花子さんのお母さんにお話をうかがいました!

ent_mihoみなさん!こんにちは。
0歳からの幼児教室 七田チャイルドアカデミーのきよたかです。

ロシア・カザンで行われていた世界水泳に、七田の卒業生・池江璃花子さんが出場!
女子400メートルリレーの日本出場枠を獲得することに大きく貢献しました!

今日は、そんなスーパー中学生を育てられた
璃花子さんのお母さまにお話をうかがってきました!

幼児期からつながっている

池江:アスリートを育てようと思ってきたわけではありませんが、
結果として七田式教育で、学力ももちろん
「抜群の集中力やイメージ力・記憶力」
など、スポーツでも大切なものを育てることができたと思います。

こういう力は、やはり幼児期から育てることが必要ですよね。
兄の穀隼も同じく水泳の選手です。

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トップアスリートが育つ

池江:七田式教育を知った時に、子どもたちが生まれる前から
「感覚統合」というものを知りました。

本を読んでいたので、「私でもそういう子が育てられるかもしれない」
と思って、教室にもすぐに雲梯をつけたりして実践しました。

七田先生の本がバイブル。食生活も、
七田先生の本の通りに実践してきました。
だから、今しっかりとしたいい体に成長しました。
特に小さいころの食育は大切だと思います。

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池江さんが素晴らしい水泳選手になった秘訣は
お母さまの七田式教育にあったんですね!

子供の頃からの知育、体育、食育が池江選手の活躍の原動力、
オリンピックでのご活躍も期待しています!

リレーの様子はこちらのページから!

七田の卒業生 池江璃花子さんの紹介ページはこちら!

赤を当てよう!

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こんにちは!0歳からの幼児教室 七田チャイルドアカデミーのかなです♪♪

七田チャイルドアカデミーの取り組みの中には、ESP遊びがあります。

ESP遊びは、単にあてるだけのものではなく、「心」を育てる、
大切な取り組みの一つなのです。

今回は、ESP遊びの中でも、「赤」を当てることに絞って、お話しますね!

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そもそも、ESP遊びは、普段使っていない右脳の五感を働かせるための
取り組みです。

そのためには、イメージ力が土台となるので、感じる心を意識して、
ESP遊びに取り組んでくださいね。
・まずは、「赤い」ものを見て、実際に触れてみよう!

赤いものを見たり、触れたりした時に、どんなイメージをするのか。
たとえば、「あつい」「りんご」「元気」など。

ゆったりした気分で、心をしずめて、思いのままに感じてくださいね。
・次に、「赤」以外の色も感じてみよう!

「青」や「黄色」なども、同じように感じてみましょう。
「青」だと、「水」「冷たい」「空」、
「黄色」だと「おひさま」「あたたかい」「バナナ」など。

「赤」とは違う感じ方をしていることに気づくと思います。
・「赤」を感じて、当ててみよう!

まずは、目を閉じて、心を静かに、姿勢よく座ります。
ゆっくりと、3回以上、深呼吸もしてくださいね。

「赤」をイメージしながら、「ぼく(わたし)は「赤」を当てることができる!」と
イメージしましょう。

伏せたカードを透視したり、触ったりしながら、それぞれのカードから
受けるエネルギーを感じてみてくださいね!

これが「赤」のイメージだ!と思うものを選んでくださいね。

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今まで、解明されなかった、一般的に「不思議な力」といわれるものへの研究が進んでします。

七田チャイルドアカデミーでも、ESPの能力を右脳の能力の一つとして考え、
取り組んできました。

右脳の力を育てることで、お子さまの感じ取る心と能力が育ちます。

ESP遊びで、楽しく取り組みながら、感じる心を育んでくださいね。

 

七田の卒業生池江璃花子さん 世界水泳で大活躍!

ent_mihoみなさん!こんにちは。
0歳からの幼児教室 七田チャイルドアカデミーのきよたかです。

ロシア・カザンで行われていた世界水泳、皆様もご覧になっていましたか?

私が注目していたのは開催初日に行われた女子4×100メートルフリーリレーです。

七田チャイルドアカデミーの卒業生、
池江璃花子さんが出場されていたんですよ!

池江さんは2ヶ月の時から七田教室へ通室するようになりました。
運動能力はもちろん、記憶力もバツグンによかったのだそうです。

水泳は3歳から始められ、今回の世界水泳ではなんと14年ぶりとなる
中学生での代表選抜となりました。

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中学生で国を代表して泳ぐ、そのプレッシャーは大変なものでしょう。
ですが七田式教育で強い心を育んだ池江さんは笑顔でリレーに臨んでいました。

普通は、大会の初レースでは力を発揮できないことが多いのだそうですが、
池江さんはリレーの第2泳者として54秒63という好記録をマーク!
見事、2016年のリオデジャネイロオリンピック出場枠獲得に貢献しました!

リレーの様子はこちらのページから!

リオデジャネイロオリンピックまであと一年、
池江さんはまだまだ伸びしろがたっぷりあります。
夢のオリンピック出場まであと一歩、
これからも応援していきましょうね!

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七田の卒業生 池江璃花子さんの紹介ページはこちら!

百玉そろばんをやってみよう!

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こんにちは!0歳からの幼児教室 七田チャイルドアカデミーのかなです♪♪

みなさま、「百玉そろばん」はご存知ですか?名前の通り、100個玉があるそろばんです。

七田チャイルドアカデミーでは、オリジナルの百玉そろばんを使って取り組みをしています!

今回は、「百玉そろばん」の取り組みについて、お話しますね!

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「そろばん」は、右脳の取り組みとしても、とてもすばらしいものです!

そろばんは、「かず」の基本を学べますし、かずを量としてどれだけなのかを
とらえることができます。

かずの構成や、たし算・ひき算では、繰り上がり・繰り下がりも学べ、とても便利です。

そろばんでかずのセンスを磨き、学習能力を高めましょう!

まずは、数と量を見る!

「ドッツ」でも紹介しましたが、、いくつかある玉をパッと一目で見て、
右脳の量感覚で数をとらえ、それを数字に変換していきます。

まずは、1、2、3・・・と、順唱で見せましよう。
次は、10、9、8、・・・と逆唱もしましょう。

玉が動く音や、玉のかたまりが増えたり減ったりする様子も、
子どもたちには楽しい事だと思いますよ!

計算式をそろばんで!

小さなお子さまでも、百玉そろばんなら、答えが10までのたし算が、
一段でできるので、イメージがわきやすく、理解ができます。

「ドッツ」同様、かずの入力がたくさんできていると、
見ているだけで、計算がわかるようになります。

イメージでそろばんの玉を動かそう!

実際のそろばんを使わずに、頭の中でイメージしたそろばんを動かします。

実際に、そろばんの玉が動く音を聞いて、「3」と言いながら見せておくと、
「3」と数字を言っただけでイメージができるようになります。

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子どもたちは、「5、15、25…」や、「10、20、30…」や「0」とか「100」が大好きです。

リズムをつけて、一緒に数を言いながら眼からも耳からも情報を入れて、
たくさんのかずを入力してあげてくださいね!

ママの声をご紹介!

ent_mihoみなさん!こんにちは。
0歳からの幼児教室 七田チャイルドアカデミーのきよたかです。

今回は幼児(3~6歳)コースに通われているママの声をご紹介しますね!

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自信がついたお子さまの姿に感動!

『通室する前は人前で話したり、たくさんのお友達の中で発言することがとても苦手でした。
なので、何か自信をつけてあげたいという思いから入室を決めました。
たくさんのことを覚えたり、学んだりしているうちに、どんな環境でも発言できるしっかりした子になりました。
特にレッスンの初めに行う自己紹介がとても良い経験になっています。』

良い習慣づけで勉強熱心に!

『勉強を嫌なものだと感じずに取り組めているところと、
毎日少しずつ何かに取り組もうというくせがついているところは、
七田式教育が役に立っているなと感じるところです。』

小学校入学が楽しみ!

『小学校になっても苦にならずに、たくさんのことを学べるだろうなと楽しみにしています。
通室して、日々いろんなことを知ろうという思いが強くなっています。』

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よい習慣は一度身につくと生涯続いていくもの、
小さなころから「学び」の姿勢を覚えられれば、小学校に入ってからもグングン伸びていきますよ!

たくさんの人とのコミュニケーションも大切ですよね。
毎日のトレーニングがお子さまの前向きな心を引き出せたようです。

各教室では、体験教室も行っていますので、ぜひお気軽に教室にきて、体感してくださいね。

ドッツってなあに?

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こんにちは!0歳からの幼児教室 七田チャイルドアカデミーのかなです♪♪

みなさま、「ドッツ」はご存知ですか?「ドッツ」とは玉(dot)のことです。

七田チャイルドアカデミーでは、このドッツを使って、右脳の計算力を引き出す取り組みをしています!

今回は、「ドッツ」の取り組みについて、お話しますね!

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ドッツの取り組みでは、いくつかある玉をパッと一目で見て、「このくらいは35!」など、
右脳の量感覚で数をとらえ、それを数字に変換していきます。

計算式が出ると、右脳の自動処理機能が働き、勝手に答えが出てくるようになる取り組みです。

 

まずは、玉の入力からはじめましょう!

玉を見るだけでも、子どもたちの右脳は活性化されます。数のセンスも、抜群になりますよ。
ドッツカードを使って、玉の数を見せます。

1から10までを順に見せるだけでも、右脳は「+1」を学んでいます。
逆に、10から1を見せると、「-1」を学びます。

 

次は、計算式(たし算・ひき算など)を見せましょう!

「いまから、たし算をしますよ~!」と、始める前に、何について見るか言ってあげてください。

「2たす3は」と言いながら、2と3と5の3枚のカードを見せていきます。

同じように、ひき算などもやってみてくださいね!記号なども見せてあげてください。

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どの取り組みでもそうですが、ゲーム感覚で、楽しく取り組んでくださいね!

成果を求めたり、テストしないようにしてください。
 

そして、最後に必ず、ほめてあげてください。

子どもたちは、お父さん・お母さんにほめられることが、何よりもうれしいことですから!