胎教で親子の一体感を育む簡単な方法

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みなさん、こんにちは!
0歳からの幼児教室 七田チャイルドアカデミーのきよたかです!
新しい月が始まりました!

秋も深まって、紅葉のシーズンです。
寒さが本格的になる前に、いろいろな場所へお出かけしたいですね!
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今回は、赤ちゃんがお腹の中にいるころから始められる、
「胎内教育」についてご紹介します。
子どもへの教育は、
妊娠がわかったときから始めることができる
ことはご存知でしょうか。
子育てをしていく上で
一番大事なことは、

「親子の一体感」です。
右脳教育の七田式教育では、
子どもの右脳に働きかけるためには、
「親子の一体感」を重要視しています。

簡単な方法としておすすめしているのは、

おなかの中にいるころから
赤ちゃんに話しかけてあげることです。

そうすることで、
親子の一体感が高まります。

 


 

妊娠が判明したら、
おなかの赤ちゃんに名前をつけてあげてください。

「胎児ネーム」ともいって、
この名前は、おなかにいるときだけの愛称です。
妊娠していても、
おなかに子どもがいるということは
なかなか実感しにくいものです。
名前をつけて呼びかけてあげることで、

特別な存在になり、
愛情がわいてくるのです。

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「おはよう」「おやすみ」などのあいさつや、
「天気がいいね」「ごはんがおいしいね」などの
ごく普通の語りかけをたくさんしてあげてください。
おなかのなかにいるときから、
名前をつけて呼んであげることで、
生まれる前から「家族」を
感じられるようになってきます。

これが、右脳教育をする上で大切な
「親子の一体感」につながっていきます。


生まれてからは
七田式教育の幼児教室に通うことで、
たくさんの可能性を広げてあげることができます。

おなかのなかにいる頃からの
「胎内教育」

とてもあたたかい気持ちになれるので、
ぜひ試してみてください。
今日も最後までお読みいただき、
ありがとうございました!