妊娠中に七田先生の本を読んでいたママの声をご紹介!

胎教コース

こんにちは!

0歳からの幼児教室 七田チャイルドアカデミーのゆうこです♪♪

今回は、妊娠中に七田先生の本を読んでいたKくんママの声をご紹介しますね!

妊娠中に七田先生の本を読ませていただきました。
そこには、胎児は何でもわかっていて、お母さんの想いが伝わるということがとても印象に残り、わが子にどんなふうになってほしいか考え、3つのことをいつも寝る前に唱えてから寝るようにしました。

①穏やかで優しい子になりますように
②かしこい子になりますように
③人の役に立つ人になりますようにと・・・

今1歳4ヶ月ですが、お友達にはいい子、いい子をしてあげたり、
はしご車をラダートラックと言えたり子供の成長がとても楽しいです。

最近家に遊びに来る友達が、妊娠中にわが子をイメージして描いてもらった
マタニティーペイントの写真を見て、そっくりだねとみんな口を揃えて言います。

偶然にしては毛の生え方や目がそっくりだからすごいねと言われ、妊娠中七田先生の本を信じたおかげかなと自分では思っています。子育ては自分育て!わが子と一緒に成長していきたいです。

胎児は、5か月くらいから聴覚機能が発達してきます。つまり、おなかの中にいても周りの音が聞こえているのです。

Kくんはお腹の中でママの声をずっと聞いていたのでしょうね。

胎教コース

胎児は聴覚機能が優れているので、妊娠中には、モーツァルトの音楽を聴くと良いとよく言われてます。でも妊娠中に最も聞かせたい音楽は、音楽ではありませんが、、、
「ママの声です。」

いろんな音が聞こえているおなかの赤ちゃんにたくさん語りかけてみてください。
ママと心が通じ合って生まれた赤ちゃんは、心豊かな子どもに成長しますよ。

胎教コース

七田チャイルドアカデミーの胎教コースでは、
おなかの赤ちゃんと妊婦のママが心を通わせ「母子一体感」を深めることを目的とした
レッスンをおこなっています。
お気軽にお問合せくださいね。

今日も最後までお読みいただき、
ありがとうございました!