体験レッスン前に知りたい七田式教育の特長や
各コースの特徴など、よくあるご質問をまとめました!

よくあるご質問

レッスンを受けるにあたって

何歳くらいから始めればいいのですか?
できれば、胎教から始めていただくのがいちばんです。
幼児コースでは、4,5か月ぐらいから通われています。「そんなに早くから始めて一体何をするの?」と思われるかも知れませんが、母子の一体感を大切にし、赤ちゃんが生来持っている優れた能力を無理なく遊びの中で引き出していきます。
オリジナル教材でインプット中心に楽しくレッスンを行います。もちろん何歳から始めても遅いということはありません。できるだけ早く始めた方が無理なく能力を引き出せるということです。
3歳を過ぎてしまっていますが、始めるのには遅すぎないでしょうか?
3歳を過ぎてしまっても遅すぎるということはありません。
七田のプログラムでは、月齢が小さいほど、自然に楽につけてあげることが可能です。
小1から始めても大丈夫でしょうか?
小さいころに始めると、右脳開発がしやすいというのは事実です。
それは、小さいころは右脳が優位に働いているからです。
だからと言って、大きくなったら右脳が使えなくなるというものではありません。
右脳の能力は、本来どなたにもある能力です。
そして、それは心と密接につながっています。
七田では、どなたでも、いつでも、「したい!」「やってみよう。」と思われた時から、右脳開発がスタートできるようになっています。
実際に、小学生から始めて、どんどん能力を開花させてくれる子どもたちがたくさんいます。
また、小学生の時期は、まわりの影響を強く受けながら、心も体も脳も大きく成長していきます。
従来では、左脳教育どっぷりの環境につかってしまうことが多くなるだけに、右脳教育はとても大切だと私たちは考えています。
小さいころからやっている子と一緒のクラスになった場合、差がつきすぎていないでしょうか。
差が感じられる場合があるかもしれませんが、まずお母さんが他の子と比較するのをやめましょう。
子どもにはそれぞれ個性があり、得意不得意があり、好き嫌いがあります。
子どもを認め、はげまし、子どもの進歩を心から喜び、信頼していると、子どもは必ず伸びていきます。。
じっとしていられない子どもでも、大丈夫ですか?
七田では『集中=リラックス』と考えています。
まずは、親子でリラックスして楽しむことが、なにより大切です。
それに、通室していると、まわりのお友達の影響を受けて集中できるようになるので、お母さまが温かく見守ってあげることでリラックス脳になり、より早く集中できるようになりますから、安心してください。
フラッシュカードって何のためにするの?
「フラッシュカード」というと、単に言葉を覚えさせるための道具と考えている方が多いと思いますが、七田の教室では絵カードや文字のカードなどを高速に大量に見せています。
それを1枚1秒、またはそれより速いスピードでパッパッと見せていくことで右脳を活性化し、同時に語彙も獲得していきます。
すると、お子さま自身の持っている言葉が豊かになり、理解力も高く、感性・表現力豊かなお子さまに育ちます。
また、右脳記憶(一目見たものをイメージで思い浮かべて再現する力)を育てるなど、いろいろな能力を発揮するのに役立ちます。
兄弟がいるんですが、連れてこられますか?
生後6か月までの赤ちゃんであればレッスンに一緒に入れますが、それを超えてしまうとレッスンには入れません。
ただ、この時間だけは週に1回のそのお子さまとの2人だけの大切な時間として、ご家族の協力や、託児所に預けて来られている方もたくさんいらっしゃいます。
家でもやらなければ成果がでませんか?
レッスンにくるだけでも、すばらしい成果を発揮されるお子さまはいらっしゃいます。
さらにお家でも繰り返し取り組みをされますと、より成果は著しいものとなります。
レッスンは刺激の場、取り組みの仕方のお手本の場と思っていただければ良いかと思います。
家で取り組みをする場合、どれくらいの時間すればいいですか?
ご家庭で取り組みをされる場合、年齢によっても違いますが、10分から15分程度の量になります。
量をたくさんこなすことよりも、少しずつでも毎日続けていくことが、よい成果につながります。
楽しく思える時間の範囲でやってください。
家でフラッシュカードがうまくできるか不安なんです。
最初から講師と同じようなスピードで行う必要はありませんが、慣れてくると、要領がつかめると思いますので大丈夫ですよ。
どのぐらい続けたら成果が出ますか?
年齢にもよりますが、小さなお子さまでは2、3か月で言葉が多く出始めたり、小学生では半年経って記憶力がよくなったと実感されているお子さまもいます。
小さな頃から通われて、幼児期に顕著に成果がみられなくても、小学生になると突然学習面、芸術面、記憶力などにおいて、いろいろな成果がみられるお子さまもいらっしゃいます。
レッスンは、ずっと座ったままですか?運動はないのでしょうか?
七田では体を使う運動もとても大切だと考えます。
ベビーマッサージや赤ちゃん体操、感覚を刺激する取り組みもたくさんあります。
特に小さなお子さまのレッスンでは、トランポリンや平均台、鉄棒なども取り入れています。
レッスン内で月齢に応じたリトミックや手遊び、運動などの取り組みも行っています。
言葉が少ないのですが大丈夫ですか?
入力なくして出力はありませんので、0歳~3歳まではとにかく入力(言葉がけ、絵本読み、フラッシュカードなど)が大切だと考えます。
コップの水が溢れ出るように、注ぎ続ければ言葉も溢れるように出てきますので、七田ではフラッシュカードに加えて、たくさんの刺激を与えて発語を促します。
深呼吸や、「ふぅーっ」と吹く動作(ろうそく、風車、笛のおもちゃなど・・・)感覚を刺激する遊び、腹這いや手指を使う運動など発語のための大切な取り組みをご家庭でもできるように指導していますので、ご安心ください。
他の子に迷惑をかけそうで心配なのですが…
皆さん心配されますが、お子さまは順応性も高く、周りのお友達を見ながらみんなと一緒に社会性も身につけていきます。
講師もその都度、対応しますので、大丈夫ですよ。子どもはいつまでも同じではいません。
いつもおとなしい子が泣きわめいたり、座れずにいた子が、誰よりも先に座っていたり・・・と。
皆さんそれぞれの成長過程の中、一緒の時間を過ごしているわけですので、逆にママ同士お互いの悩みを相談し合ったりされています。
振替レッスンはしていただけないのですか?
原則として振替レッスンは行っておりませんが、その日のレッスン内容などを担当講師よりお伝えさせていただきます。
レッスンに空きがあれば対応可能な場合があります。
各教室にお問い合わせください。
小学校からのスタートで追いつけるのでしょうか?
もちろん大丈夫です。
ただ、左脳が優位に働き始めますので、まずは右脳の特徴をご理解いただいてから進めていただければ、よりすばらしい能力を開花していただけます。
七田では、どなたでも、いつでも、「したい!」「やってみよう!」と思われた時から、右脳開発がスタートできるようになっています。
実際に、小学生から始めて、どんどん能力を開花させてくれる子どもたちがたくさんいます。
また、小学生の時期は、まわりの影響を強く受けながら、心も体も脳も大きく成長していきます。
従来の教育では、左脳教育どっぷりの環境につかってしまうことが多くなるだけに、右脳教育はとても大切だと私たちは考えています。



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