七田式教育は、誰もが持つ秘めた能力を
開花させます。

七田 眞からのメッセージ

七田 眞

七田式教育創始者
七田 眞からのメッセージ

子どもたちは、みんな
生まれつき「天才」です。

子どもたちは、右脳が優位に働く状態で生まれてきます。この時期にこそ、学習に役立つ「右脳の能力」を育ててあげると、その後の学習がとても楽になります。右脳教育は、心の教育がベースとなります。

人と人との一体感・愛が右脳を開くキーワードです。七田チャイルドアカデミーの教室は、親子の一体感・愛情を育むことを何よりも大切にしています。そして、引き出した右脳の能力を、表現に導くことで左脳の能力につなげる「全脳教育」を実践しています。教育の本来の目的は、知識を教え込むことではなく、子どもが持っている優れた能力を引き出してあげることなのです。

教室には子どもの好奇心をやる気に変える工夫がいっぱいです。七田チャイルドアカデミーの教室でたくさんの子どもたちが、本来持っている「天才的能力」を引き出してくださることを、心より願っています。

七田 眞プロフィール

七田 眞 本

教育学博士
七田チャイルドアカデミー 名誉校長
1929年~2009年、島根県出身。 1997年、社会文化功労賞。同年、世界学術文化審議会より国際学術グランプリ受賞。また、国際学士院の世界知的財産登録協議会より七田式右脳教育法が最優秀理論・世界知的財産として登録され、世界平和功労騎士勲章を受章、騎士(ナイト)の称号を受ける。著書は240冊を超える。

受賞歴

世界平和賞

1998年12月 【世界平和賞 国連NGO加盟5団体】
国連加盟国180か国で順番に世界平和に貢献している人に授与される賞です。1998年が日本の授与される年となり、世界平和に貢献しているとして、七田眞先生への授与が決まりました。日本人で初であり、またアジア地域でも初めての受賞です。 授賞日は12月3日/世界平和賞は、ユネスコ、ユニセフ、MDP、WPA、WPEAの国連NGO加盟国5団体から推薦されます

東久邇宮記念賞

2003年6月 【東久邇宮記念賞 東久邇宮記念会・知的所有権協会】
「発明は上下貴賎の区別はない。ノーベル賞を百とるより、国民一人ひとりが小発明家になることが大切である。一億総発明運動をおこしたい」と、発明の振興のために発明学会の名誉総裁を引き受けられた東久邇宮盛厚殿下。「わが家の名と財産を使ってよいから、発明につくされた方を顕彰してほしい」との遺言によって生まれた記念賞です。多年にわたる創造アイディアを重視し、その指導にあたり、知的財産の振興と発明教育につくされた人々に与えられます。アンテナの発明者、八木秀次郎博士、ロケット研究の糸川秀夫氏、二大デパートを創られた岡田吉郎社長、政界では 三木武夫氏、中曽根康弘氏、竹下登氏等が受賞されています。

教育理念

0歳からの幼児教室、七田チャイルドアカデミーはこれらの理念のもとに確かな実績を積み上げてきました。幼児教育というと、知育重視で考えてしまうことが多いですが、七田式教育では心の成長にも重きをおいています。勉強はもちろん大事ですが、将来的に社会で活躍できる人材を育てるなら、大きな夢を抱く豊かな心を育てることが最も大切であると考えています。




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