春日井勝川駅前教室

0歳からの幼児教室 春日井勝川駅前教室では七田式幼児教育でお子さまの才能を伸ばすお手伝いをさせていただきます。ごいっしょに楽しく子育てをしてまいりましょう!

限定企画サマーレッスン受付中

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教室のご紹介

電話番号 0568-52-4578(高蔵寺教室へ)0568-52-4578(高蔵寺教室へ)
住所 〒486-0927 愛知県春日井市柏井町1丁目72番地 2F  
アクセス

◎JR中央線徒歩1分(勝川駅前教室)

受付時間

午前9時15分から午後6時まで

終日お電話での対応は出来ます。

 

当教室専用の駐車場はございませんが、近くに有料駐車場はたくさんあります。

停めやすい駐車場をご案内いたしますので、御電話でお問合せください。

0568-52-4578まで

 

また勝川駅からもすぐなので、電車でも便利です。

開設コース
  • 胎教コース
  • ハッピーベビーコース
  • 幼児コース
  • 小学生コース
  • 幼児英語
  • 小学生英語
  • 特別支援コース
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教室紹介

こんにちは春日井勝川駅前教室代表の松平裕子です♪

春日井勝川駅前は、春日井市に二十年以上の歴史があり、沢山の卒業生の方がいます。

大きくなった沢山の卒業生の方たちの活躍のお話が、毎年のように春になるともたらされてきます。

一度どんなレッスンをしているか、体験レッスンにいらっしゃいませんか?

お知らせ

 

「幼児教育って必要なの?」

「七田式ってどんなの?」

「右脳教育って?」

そんなお母さんの疑問も解消できます。

お気軽にお問合せください。

この教室に電話する:0568524578

この教室で体験申し込み

お知らせ

5月の体験レッスン

★22日(月) ご都合の合わない方は、ご相談で日時を決めさせて頂きます。

6月の体験レッスン

★25日(日) ご都合の合わない方は、ご相談で日時を決めさせて頂きます。

 

 体験場所・時間は、電話にて御相談致します. まず、お電話ください.

体験レッスン代として1000円かかります。

 

時間、日にちが合わない方は、0568-52-4578までお問い合わせください。

 

 

 

 

 

 

 

講師紹介

七田式の指導者としてのスキルを持つ講師陣が、9人います。

皆、元気で明るく、楽しく、充実した内容のレッスンを行います♪♪

 

フラッシュカード、記憶遊び、イメージトレーニング、絵本読みなどさまざまな取り組みをして、お子さまはもちろん、お母さまにも喜んでいただいています!

また、胎教から小学6年生のお子さんまでいて、長いお付き合いの方が多数です。

私こと代表の松平は、七田式講師二十年以上のキャリアがございます。

初めてのお子さんでちょっと不安の若いママさんたち、どんどんご質問をしに来てくださいね。

教室体験談

 2015年の朗報です!!

2015年の小学校受験の結果がでた方がいます。

南山小学校に高蔵寺教室の男の子k君が合格しました。               おめでとうございます!

 

 

 <;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;<;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;; 0歳から通っていたMちゃんの場合 >;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;>;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;

 

小さい時から非常に本好きな子に育ち、フラッシュカードのおかげか本読みも早く、国語が得意です。

おかげ様で記憶力もあり、この春には日本中の有名私立中学を受験をしましたが、全部合格となりました。

そして春からは、あこがれの地元中学に入学をすることが出来ました。

 

  

<;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;<;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;; Kさんの場合 >;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;>;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;

 

〈大学受験から見た七田の教育〉                   今春、息子が現役で京大工学部(工業化学科)に入学しました。

他に、早稲田(先進里工学部)、慶応(理工学部)、同志社大学などに合格。同級生でも浪人なさる方が多い中、第一志望に合格できたのは本当にありがたいこと、という感じです。

七田には、3歳10ヵ月から小4の夏休みまでお世話になり、その間、色々アドバイスを頂きながら取り組みをし、結果、中学受験、大学受験、全勝合格でした。(中学受験…洛星、西大和、東大寺、ラ・サール、開成、東海、滝、に合格)

そこから見えてくる七田教育とは何だったのか。それは、子供の中に「学びの核」を作っておくことだったのではないか、と思う。ちょうど、あこや貝に“真珠に核"を入れておくように。この核を幼少期に作っておくのとそうでないのとでは、その後の人生で大きく違ってきます。本人が努力したらそれが実るように、「学びの核」を持たせてあげるのが、本物のプレゼントなのではないでしょうか。

〈教科ごとに幼児期をふりかえって〉

 [国語]

国公立大学は、理系といえど実は国語ができないとアウトなのである。

大学入学後は、レポート、論文提出、プレゼンなど山ほどあるからです。

大学入試、中学入試、多くの方は国語で苦労します。

東海高校時代、国語の先生に「どうしたら国語力が上がるか。」と伺ってみた。「古典単語、文法、ことわざ、漢字、漢文などは努力である程度レベルアップできるが、“読解力"だけは、はっきり言ってよく分からない。」のだそうだ。読解力だけは、幼少期から気を付けて調度いい。

息子には、2~3歳くらいから毎晩、寝る前に10冊ほど絵本を読み聞かせいたと思う。幼稚園というのに、古文、漢文、論語、小学校に入学した後も

、百人一首、俳句、詩歌、現代文、三字経など暗唱はよくやった。

字が書けるとすぐ日記をはじめ、その日の出来事の他に、読んだ本について感想も書いていた。幼稚園の年長の頃、ギリシャ神話全10巻にはまって、図書館で何度も借りて読んでいた。この本は、漢字にふりがなが記されていなかった。当時の七田の先生に教えて頂いた漢字の神経衰弱(トランプくらいの大きさの紙に同じ漢字を2枚ずつ用意してふせておく。同じ漢字が出たら、自分の取り分となる。)をやって遊んだせいか、漢字を読むことだけは、早くからできていた。漢字が読めると自分でどんどん読んでいく。小3から大人の新聞も平気で読んでいた。読解力とは“本は楽しい、面白い"と自分自身で思うところから出発し“自ら育てる力"ではないかと思う。

暗唱の他に七田の教室で速読・速聴の訓練もあった。早く読めても、読解力とは別物、という気もするが、長文を早く読めると、全体の構成がどうなっているかが把握しやすい。また長文を早く読む力は全教科において必要だと思う。入試は時間との戦いでもある。ゆっくりやってできてもだめなのだ。

古典など大量に暗唱していると、例えばとっさに文の語尾が「…けり」になる、と分かる場合がある。いちいち文法を考えずひらめくという。

七田では、「どっちの手に入っているか?」などに近い遊びもするが、こうゆう動物的「カン」と大量暗唱による訓練された「カン」が大きな力になる。 息子の友人はあと1点取っていれば東大合格だった。今、浪人して頑張っている。もし、カンでも1点取れていたら、晴れて東大合格を果たしていた。幼少時の小さな積み重ねがいかに大切か、こんな土壇場に人生を左右する1点になるかもしれないのである。「こんなに小さいのに」「どうせすぐ忘れる」「意味も分からないのに…」とあきらめてしまわないで、少しずつでも良いから暗唱課題に取り組んで頂きたいと思う。(論語などは簡単に意味を教えた。)                          余談だが、東海の理系A群(上位3クラス140名位)は国語の平均点が高い。古文・漢文・現代文いずれも皆よく出来るらしい。                                             [数学]

34×34はひととおり覚えた。もちろんすぐ忘れてしまうが、よく使う2乗などは残っている。数列など数における「カン」、ひらめきが必要な場合があるが、大量にかけ算を覚える訓練は国語の暗唱と同じように、その源になるのではないか。円周率は600桁覚えた。

また、問題をじっくり考える力、忍耐力はどのように養うのか。 ニキーチンのみんなの積み木(きりんなどの形を積木のモチーフで作るタイプ)で長時間、時間を忘れるほど没頭して取り組み、できた時の「やったー!!」という感動・嬉しさを味わっておくこと、この味を覚えておくことだと思う。もちろん、その後の勉強も必要なのは言うまでもない。

息子が高3の時、数学の先生の頭が良すぎて大変な早口。授業のスピードが非常に速かった。速聴数学でも皆、助け合い(同じクラスに数学オリンピックで金賞を授賞したひともいた。)ひとクラスで9名京大合格(医2、理2、工5)している。

「類は友を呼ぶ」というか不思議と“同質結集"して集団で成長していく。

 [英語]

七田の英語教材、パルキッズ、リタラシー(英語の暗唱本)、フェニックスドリル(書く)など毎日少しずつやっていた。七田の暗唱発表会で小3の時、一寸法師を全部暗唱している。英語の長文も、まず小さい頃から慣れ親しむことだと思う。

英語もやはり国語力がしっかりしていないと、英訳、和訳がうまくできない。センター試験のようにカンでもあたる問題は二次試験に出てこない。

そのセンター試験は「カンがみんなあたって190点以上あった。」と喜んでいた。ここでも大量暗唱によるカンは生きていた。

京大では、1・2年生全学部の中から15名限定の海外研修(国際交流科目)に選ばれた。夏休み中、2週間、タイのカセサート大学などに行く。(京大の教授も同伴してくれる。) また、将棋部の他に「アイセック」という留学生との交流会にも入っている。(面接試験あり) 休日には京大に留学している外国人と京都をまわって楽しんでいる。第二外国語は中国語を選択している。こちらは、全くやっていないが、音感教育とピアノをやっていたのも幸いして何とか聴きとれるという。

 [理科]

よくやったのは「原子番号ペグの歌」を覚え、原子番号50番までの名称と、記号を並べて遊んだ。それだけではつまらないので、もう少し詳しい絵図表を使い、どの原子が何に使われて、社会の中でどのように役立っているかを一緒に覚えた。今、工業化学科ににいるのも、ここが出発点になっている気がする。一つの物質の発見が世の中を変えていくことのおもしろさを、ここで見つけたのかもしれない。

 [社会]

中学・高校ずっと得意であった。“形で覚える都道府県"や社会科ソングで日本の山脈、山地、川を覚えたり、暗唱課題の世界地図で国名、場所、首都を覚えていたため、その後ずいぶん楽をしている。 また、100ペグ・1000ペグで図形など写真記憶する訓練も役立っている。息子の友人で、理科系科目が抜群にできるのに、社会がからっきしダメという子がいた。(彼は自治医科大を合格している) 単純に覚えるのが苦手で、息子は「ただ覚えるだけなのに。」と不思議がっていた。本人は小さい時に訓練されている、という意識がないので、「普通にすぐ覚えられないなんておかしなヤツだなぁ。」などと言っている。私の方から見ると、社会のまとめノートも作らず、ひたすら社会の先生がまとめたプリントを見ているだけ…で心配していた。書いて覚えないのである。センターは地理を選択していたが、歴史も好きであった。

   お母様方へ

七田の取り組みを教室だけのレッスンにしないで毎日取り入れ、色々やってあげて頂きたい。“やってあげられる時期"は本当にすぐ終わってしまいます。うまくいかない時はやり方を工夫したり、子供が疲れていない時をねらって、(台所の片付けを後回しにしたり)無理のないところから頑張ってください。日常の目の前の小さな取り組みを大切に。やっておいて良かったと思える日が必ず来ますから。

 〈気をつけなくてはいけないこと〉

●“親が子供の未来を勝手に描いて、それを子供に押し付ける"こと。

 これだけはやめた方がいい。一日一日進んでいくうちに道が見えてくるの で、その道を応援したらいい。親の思い通りにはならないのが普通です。

●“自分自身を救うもの。エネルギー補給できるもの"を小さい時から用意 してあげてください。

 息子の大学受験のストレス解消は、水泳、ピアノ、将棋でした。模試の結 果が良くなくて落ち込んだりしますから、自分自身を立て直して前へ進め るように。(ゲームを買い与えず、将棋を教えた。)

●母親も、“自分の為の時間"をとり入れるように。

 子供の能力開発ばかりに徹していると疲れてしまう。ストレスがたまり、

 「なぜちっとも暗唱できないのか。」とか「どうしてすぐ忘れるのか。」 などと心の刃(やいば)が子供の方に向かないように。

 はじめのうちは、覚えるのが遅いし、すぐ忘れるし、私もキレそうになっ た事があります。だんだん速く覚えられます。母親の忍耐力を鍛えている つもりでやってください。

●母親も時々“リセットする時間"を作りましょう。自分の好きな事、ほっ とするひとときをどこかで取り入れて下さい。数分、目を閉じて休むだけ でも“気"の流れが良くなります。

                                  人は、自分の体の声をきく時、決してまちがうという事がありません。

決して無理しませんよう、体と心を大切に。しなって、しなって、笑顔で いられますようお祈り申し上げます。

 

〈C・Iさん(小2)のお母様〉

★受講コース

 幼児コース   1.5歳~年長

 小学生STEP  小1~

 SJB       小1~

                                        小学2年生になり、最近では朝早起きをして、七田のプリントをやっています。英検やShichidaEnglish Contestなど、なんでもチャレンジをする意欲的な子どもに育ってくれています。

Cは幼児の時に「暗唱の達人」を泣きながらも頑張って取り組んだおかげか、記憶力がとてもいいです。学校で九九の学習が始まった時もあわてて覚えていましたが、私に頼ることなく、あっという間にすんなりできるようになっていました。

小1で英語をスタート。私もCの弟や妹が大きくなって保育園に行くようになったのを機に仕事を再開し、忙しくて仕方がない中、STEPとの両立が大変で、SJBの宿題がものすごく負担となりました。スタートから1か月たった頃には、私の方がもうついていけない、となかばあきらめかけていましたが、その後何とか生活のリズムが整い、勉強の仕方が分かり出した今では、あの時あきらめなくて良かったと思います。

検定は小1で児童英検(現英検Jr.)をブロンズ、シルバー、小2でゴールドと受験。さすがにゴールドは難しかったようですが、英語を始めたばかりなのによくチャレンジできたと思います。この秋に英検5級に挑戦した時には、購入した過去問1年分を3回ずつやり、間違えた所は書き直す、という取り組みをしました。おかげさまで合格できました。

 他の塾はどうか分かりませんが、七田式は親がかかわってあげないと、子どもに任せているだけでは少し大変な内容だと思います。親の負担も大きいですが、少しずつでも頑張れば大きな成果が出るような気がします。私もまだまだ足りない部分だらけで子どもに負担が大きくかかっていますが、こどもと一緒に成長できるよう、少しずつ頑張ろうと思っています。

 

〈H・K君(小2)のお母様〉

★受講コース

 幼児コース   2歳~年長

 小学生STEP  小1~

 LB40    年中秋~年長

 SJB       小1~

                                        Hは、LB40受講中は私に甘えたりレッスン中眠くなったりで、あまり集中できなかったのですが、SJBに進級してからは、メキメキ英語が入り始めたと思います。また、Year 2に上がってからは、前年度のと音声教材が同じせいか、少しだらけていましたが、英検5級を受けたことで、少し気合いが入ったようです。この調子で4級も頑張ってほしいと思っています。

 英検に際しては、過去問を2回ずつやりました。(リスニングは3回。)あと、先生からご紹介いただいた「スタディギア無料版」(オンラインの英検練習アプリ)を気に入ってよくやっていました。

 LB40からSJBに移行した当初は、学習の仕方がより意識的になり、自分でCDをかけたりDVDを見たりしなければならなかったのが大変でしたが、今では「英語が一番楽しい!」と言っています。

 

〈H・N君(小1)のお母様〉

★受講コース

幼児コース 年少冬~年長

小学生STEP  小1~

LB40 年少冬&;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;#12316;年長

SJB      小1~

                                        Hは楽しいことが大好きです。小学校では初めての体験が多く、毎日が刺激的なようで、良いこともそうでないことも(?)瞬く間に染まっている感じです。好きなことはとことん追求するタイプで、漢字に出会ってからは漢字辞典を読みふけっていました。現在は、都道府県の面積の順位を覚えたり、元素記号に興味を持っています。

 LB40を初めて受講した直後から、レッスン後にも何となく英語風の言葉で話し続けていました。その後も同様のことがしばらく続き、幼児のやわらかい脳で、1時間弱のレッスンでも英語脳が形成されるのだなあと感じました。幼児の頃は教材を一緒に読んであげるとより楽しんで取り組んでいました。小学生コースになってからは、CDやDVDの学習をやりたがらないことが度々あります。

 英検5級では過去問1年分を2回ずつやらせましたが、リスニングの点数がとてもよく、幼児期に英語のかけ流しをすることで、英語耳ができていたのだなあと実感しました。

 Hの場合、プリントや宿題、CDやDVDの学習もそれ程嫌がることなく取り組みますが、自主的に行うということはありません。ですので、CDやDVDをセットしたり、プリントや宿題をやるように促す等、取り組むための環境作りは多少意図的にやっています。

 また、教室でご一緒させて頂いているお友達の頑張りにはとても刺激を受けています。

 

〈Y・H君(小2)のお母様〉

★受講コース

幼児コース 1歳10か月~年長

小学生STEP  小1~

SJB        小1~

                                        Yは朝早起きして英語のDVD、CDをやっています。あとは毎日七田式小学生プリント(国・算)とピアノ、英語のテキストをやっています。小学生STEPもSJBも暗唱課題がありますが、頑張って取り組んでいます。本を読むのが大好きで、そして読むのがとてもはやいです。努力家で、妹にも私にもとっても優しく、良いお兄ちゃんです。

幼児の頃は「形で覚える都道府県」「形で覚える世界の国々」が大好きでした。両方のカードセットやパズルを買って遊んでいました。マンスリーCDもよく聞いていました。小学生になり、STEPでは暗唱や100マス計算に制限時間が加わり、大変でした。今ではコツをつかみ、頑張れているようです。

英語に関しては、2歳~3歳位まで七田の「さわこの一日」「ゆきおの一日」を購入して取り組んでいました。本人も大好きで、よくCDと一緒に真似をしていっていました。その後、他の英語教室に通っていましたが、そこでの暗唱課題も通常1か月かかるところを1週間でクリアしていました。小学生からSJBにうつり、児童英検(現英検Jr.)と英検5級までは順調に合格していきました。4級に備えてドリルを購入し、文法も理解してもらおうと思いましたが、時間もなく、本人にとっても難しかったようなので、切り替えて、過去問題集をやり、単語や熟語を覚えたり、リスニング問題に集中して取り組んだりしました。やはり、小さい子に英語を理屈で教えるのは大変だなあと思います。七田の英語教材はどれも素晴らしく、Yにも合っているみたいです。

 

〈Y・M君(小1)のお母様〉

★受講コース

 幼児コース  年少~年長

 小学生STEP  小1~

 LB40   年少冬~年長

 SJB      小1~

 

 LB40からSJBへ進級した時は、CDかけ流しから意識的に聞いて書いたり読んだりする勉強法に変わったので、慣れるまでに時間がかかりました。今ではYは毎朝1000 WORDSのDVDを見ています。休日など、子どもの方が早起きで、「もう先に見終わっちゃったよ。」と言われています。宿題もいつの間にか終わっていることがあって、頼もしい限りです。

少し前の話になりますが、Yが1000 WORDSの1ブロック(単語94個)を、テキストを見ずにそらで暗唱していたことがあり、びっくりしました。また、旅行先で英語で自己紹介をしていました。(レッスンの丸暗記でしたが、ちゃんと会話になっていました!)

英検5級受験の際には過去問1年分を3回ずつ取り組みました。毎回、間違えた問題の復習を次の日に一緒にしました。本当は単語を書きだして復習するといいのでしょうが…そこまではできませんでした。

子どもがなるべく嫌がらず楽しんでできるよう、気を付けています。細かいことにこだわらないで、少しずつ毎日コツコツできるようになるまで繰り返すことが必要だと思います。今回、運良く5級合格できましたが、ゴールはまだまだ先なので、無理せずコツコツ頑張りたいと思います。先生方、よろしくご指導お願いいたします。

 

〈Y・K君(小5)のお母様〉

★受講コース

幼児コース 10か月~年長

小学生STEP  小1~小3

SJB      小3~小5

 

 この度、英検3級に合格できました。正直、ここまでできるようになるとは思っていなかったので、驚いています。年少の頃からPAL KIDS(七田式Little Bilingualと同じもの)を聞き始め、絵本96冊を暗唱させましたが、数年前までは英語の達成目標が明確でなく日々の生活に追われていました。船津洋先生(児童英語研究所所長)にアドバイスをいただき、小3で英検5級にチャレンジしたところ合格。目標を小6までに英検準2級、中学生で準1級を定めてからは、子どももしっかり勉強できるようになったので、本当に良かったです。

 英検に際しては、3回分の過去問を2回ずつ、時間を計って取り組み、間違えたところをノートにまとめて復習しました。英検だからといって特別な勉強はやりませんでした。幼児からのCDかけ流しやSJBの教材をこなしているおかげか、リスニングはどの級の試験も90%以上の正答率で、親の方が感心するばかりです。特にDVD 1000WORDSは、視聴しているだけで毎月100語ほどを暗記しているので、とても優れた教材だと思います。

 七田で習った事が学校などで別の形で出てくると覚えていない時があり、当時の教材を引っ張り出して復習したりしなければいけない時もありますが、総じて勉強に困った、ということもなく、今では自分で進んでこつこつと頑張っています。勉強だけではなく、簡単な家事やお手伝いもでき、友人とも仲良く接する優しい子どもになってくれて、七田式で育てて本当に良かったと感謝の気持ちでいっぱいです。

 七田式英語(もちろん英語以外も)の教材は、家庭で身につけることができるものとしては最適だと思います。家での学習習慣をつけるのが大変な時期もありましたが、今では大変楽をさせていただいております。今後も目標に向かって親子共頑張っていきますので、よろしくお願いいたします。

タイムテーブル

※( )内は、入室可能人数です。

1歳クラス:金10:00~(3)

2歳クラス:月11:10~(3) 火13:50~(4) 水14:20~(4) 木10:00~(3) 金11:10~(1) 土10:00~(3)

3歳クラス:水10:00~(3) 木11:10~(3) 土11:10~(3)・14:50~(1) 

年少クラス:月15:30~(4)・16:10~(3) 火16:10~(5) 木15:20~(3) 土11:10~(1)・12:20~(1)

年中クラス:月15:00~(4) 火15:00~(2) 金15:30~(4) 土9:00~(2)・13:40~(4) 

年長クラス:月16:30~(4) 火15:30~(2) 水17:20~(2) 木15:20~(3) 土16:50~(2)

STEP1クラス:水15:30~(3) 木16:30~(1) 土16:10~(3)

STEP2クラス:火16:40~(3) 土10:00~(2)

STEP3クラス:月17:10~(4) 土14:20~(2)

LB40クラス:月17:10~(3) 火15:30~(3) 水15:40~(2) 木10:00~(4)・15:40~(3)

SJBクラス:月16:00~(3) 木16:40~(1) 土14:15~(3)

 

 

 

 

 

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2017 Jun 18
名古屋市の夏休みの宿題の表紙に‼️
2017 Jun 18
当教室の生徒総数新記録達成❣️
2017 Jun 13
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