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七田っ子の活躍
七田っ子の活躍

七田っ子の活躍

さまざまな経験をしながら右脳を鍛え、
最難関中学へ進学

Yさん

高知県 Yさん(13歳)
大好きな七田教室や合気道に取り組む中で、記憶力や集中力を養ったYさん。勉強を楽しむベースを掴み、その実力を発揮してラ・サール中学校へ進学しました。
そんなYさんの成長をお母さまにうかがいました。

Yさん

時間とやりたいことを大切に

七田に通い始めたころ (左下)合気道 (右下)初めてタイに行ったとき(2年生)

「右脳教育って何?怪しい?」と最初は思われたというお母さま。知り合いから勧められたタイミングが重なったことから、七田の体験入学へYさんと行ってみました。「子どもの反応を見て決めようと思っていたんですけど、すごく興奮して楽しんでいるのが伝わってきて。好奇心や五感を刺激されているのが、私にもしっかり分かりました」。そしてYさんは4歳から七田へ通室し始めました。

七田へ行くことを楽しみにしていたYさんは「実験をしたり、ゾムツールで形を作って遊ぶことなどが特に楽しかった」と話します。おうちでは、テレビを置かず、欲しいと言った本は与え、本を読みやすい環境も作りました。「おもちゃも想像性のないものは与えませんでしたね。テレビも遊びも、意味のないものをつい見たりして、無駄な時間をすごすことにならないようにと思って」。そのような心がけをしながら、お隣に住むおばあちゃんも協力してくれて、読み聞かせなども積極的にしたと言います。

七田に通い始めたころ (左下)合気道 (右下)初めてタイに行ったとき(2年生)

「親から押しつけるのではなく、本人が好きなこと、やりたいことをできるだけさせてあげてサポートしてきました」とお母さま。時間を可能な限り有効的に使い、CDのかけ流しも行いながら、ほめること、抱きしめることもできるだけ行うようにしていたそうです。

合気道 初めてタイに行ったとき(2年生)

培ってきた多くの経験

またお母さまは、多くの経験をさせてあげたいと、地域主催の手作り教室や料理教室、子どもだけのキャンプへ行かせてあげるなど、さまざまなことをしてきました。

タイに行った時(5年生)

「お金をかけずに工夫して楽しむ」をモットーに『日本を外から見る・体験する』機会を作り、海外にも出かけたそうです。中でも、お母さまがタイで孤児院の運営のお手伝いをしているため、Yさんも毎年一緒にタイへ訪れ、孤児の子たちと生活をしていたようです。「モノがあふれる日本から離れ、ものや食べ物を大切にすること、感謝することなど、当たり前のことが実はありがたいことというのを感じてもらいたくて。視野が広がる、いいきっかけになったかなと思います」。そんなお母さまの想いを受けてか、Yさんは帰国してからの感想文に「僕にはお父さんお母さんがいて幸せだと思いました」と書いていたそうです。

タイに行った時(5年生)

「たくさんのことを感じ、体験して、大きくなったと思います。それも、じっくり七田にとりくんできたからこそ、いろんな成果も現れたし、自立心や好奇心が旺盛だったり、頭の回転が速かったり、自分なりの感性を持てたと思います」とお母さまは話します。

学習塾より七田で得たもの

山登り(5年生)

そんなYさんは、5年生になって自ら「塾に行きたい」言ったそう。「でも、私は七田を信じて、塾へいくのは6年生からでいいと思ったんです。同じ時間を使うなら、インプットが主体の塾よりも、習っていた合気道や七田に時間を使って人間力を高めて欲しいと思って」。その後のYさんは学校の先生から「頭の回転が速い、自分の意見をちゃんと言える」とほめられ、成長が歴然と見えてきたので、「七田へ行かせて正解だったな、やはり七田はすごいなと思いました」とお母さまは話します。

そして七田と並行して、6年生から学習塾にも通い始めたYさん。お母さまが「こんなのあるよ、出かけよう」と誘っても「勉強したいから」と断るようにもなったそう。「七田に通うことで、学ぶことが楽しいというのが培われていたのだと思います」。

最初は受験勉強で遅れをとっていましたが、Yさんは夏を過ぎてどんどん実力がついてきて、県内でもトップとなり、されにレベルの高いところへチャレンジしたいと、自らラ・サールへの進学を望みました。そして、成績がどんどんあがっていく楽しみを覚えて集中力をとぎらすことなく受験を乗り越え、見事合格。Yさんは「七田のおかげで、中学校時代のいいスタートをきらせてもらいました。七田に行ったことで、いまラ・サールに行けていると思います。学習塾は勉強のみをするけど、七田ではその勉強をするための、もっと大切な、下準備を補強するようなものなのだったので。記憶力や集中力が身についていたからこそだと思います」と実感を話します。

山登り(5年生)

「本当に身についているのかな?効果あるのかな?と思うこともあったけど、早急に成果を求めないことが大切と実感しました。目に見える変化が現れてくるのは時間がかかるけど、子どもは毎回脳みその中でものすごく刺激をもらっていると思います。子どもの一生を左右する、とても大切な時間でした」とお母さまは振り返ります。

「本当に身についているのかな?効果あるのかな?と思うこともあったけど、早急に成果を求めないことが大切と実感しました。目に見える変化が現れてくるのは時間がかかるけど、子どもは毎回脳みその中でものすごく刺激をもらっていると思います。子どもの一生を左右する、とても大切な時間でした」とお母さまは振り返ります。

ラ・サールでの生活が始まったいま、Yさんは「七田でしていたことが役に立っているし、楽しいです」と、学生生活を楽しんでいる様子。夢はラ・サールでトップになって、希望大学へ合格すること。七田で切られたYさんの夢へのスタートは、着実にゴールへと向かっているようです。

学びのポイント

読み聞かせ、CDのかけながしはできるだけしたというお母さま。
「これをしなさい」と押しつけないように努め、やりたいというものや、多くの体験をさせてあげたそうです。
また、時間を大切に、想像力を膨らませる環境作りなどをしたことで、Yさんは、のびのび感性を育んでいったようです。

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