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七田っ子の活躍
七田っ子の活躍

七田っ子の活躍

イメージ力を養い、絵画と野球で
どんどん実力を発揮。

Sくん

大阪府 Sくん(12歳)
絵の才能を発揮し、野球でもキャプテンとして頑張っているSくん。
イメージやアイトレーニングなどがさまざまな場面で効果を発揮しているようです。Sくんのこれまでの成長をお母さまにうかがいました。

Sくん

好奇心を親子で楽しむ

旅行先でスケッチ 6歳のころ

生後8か月から七田教室に通室し始めたSくん。カードなどの取り組みを嫌がることなく、興味深く見ていたそう。おうちでも、読み聞かせをしたり、お母さまがオリジナルのフラッシュカードをたくさん作り、日ごろから楽しんでいました。そんな七田をSくんは「楽しい」と言い、実験や工作、計算、暗記など、七田でしたことが今、小学校でもとても役に立っているそうです。

旅行先でスケッチ 6歳のころ

そんなSくんとお母さま、ときには辛いこともありました。「一日3枚のプリントを『やらなければ』との義務感が抜けきれなくて、怒ったり泣かせたりしながら、親子でしんどい思いをしてやっていた記憶があります。あれは自分でマイナス点だったと思いますね」。反省したり、苦しい思いを乗り越えたりしながら、親子で成長してきました。「一度遊びに行ったら夢中になって、なかなか帰ろうとしないんです。『帰ろうよー!』とイラッと思うこともありましたが、ある時、子どもが興味のあることにとことん付き合ってあげようと思ったら、何かが吹っ切れたんです。服の着替えや、食べる物を少し持って出かけたら、いちいちおうちに帰らなくてもいい。全部そう考えていくと、とても楽になりました」。

このお母さまの発想の転換で、Sくんの毎日はまるで冒険の日々のようになりました。一時間ほどかかる七田教室までの道のりを自転車で行こうと言ったり、田んぼのあぜ道を歩いてスーパーへ行ったり、雨の音、川の様子、森の匂いなどを五感で感じ、すてきな体験をたくさんして、親子でめいっぱい楽しんだそうです。

絵画にいきるイメージ

子ども二科展に入選 小2

知り合いの勧めもあり、4歳からは絵も習い始めました。Sくんは「イメージして、自由に絵を描くのが好きなんです」と話します。すぐに楽しんで絵を描くようになったSくんは、4歳の時からこども二科展で展示されたり、5歳の時には読売新聞社の「ディズニー映画『ライアンを探せ!』公開記念・動物園の仲間たちイラストコンクール」で佳作を受賞するなど、実力を伸ばしていきました。

「模写よりもイメージで描くほうがインパクトがあっておもしろい絵が描けているようです。七田でイメージ力や想像力がついているおかげだと思います」とお母さま。その言葉どおり、Sくんも「七田で身につけたイメージや呼吸法を、絵を描く前や運動会で走る前などにするんです。そうすると、よく落ち着いて絵がうまく描けたり、速く走れたりする実感があります」とのこと。「小さいころから車の絵を立体的に描けるなど、空間を捉える力がとてもあるようで。

子ども二科展に入選 小2

七田と絵画とで、目の捉え方、ものの見方の相乗効果があるのかもしれません。IQテストでも空間や立体などはいつも天才級と出てくるし。道などもすごくよく覚えていて、カーナビよりも頼りになるほど。これらの能力的にすごいなぁと思うものは、七田の影響でしょうね。イメージって本当にできているかどうかわかりにくかったけど、こういう結果に表れてきているのでできていると思うし、ぜひこれからもいかしてほしいです」とお母さまは語ります。

右脳を鍛えて野球も上達

ある時、学校のグランドで「ちょっとしてみる?」と誘われたことがきっかけで、Sくんは小学1年生の時から野球をしています。6年生になった今、Sくんはチームのキャプテンとしてみんなをリード。昨年は、大阪府の少年野球大会で優勝を果たしました。「七田でアイトレーニングをしてきたおかげで、野球で打席に立ったとき、ストライクかボールかなど、球の見極めがはっきりわかります。七田をやってきて本当に良かったです」とSくんは実感とともに、野球にも七田がいきていることを教えてくれました。

6年間ずっと、土日は野球の日。お母さまたち保護者も毎週末応援や付き添いをしていますが「とても楽しかったです。子どもの頑張りを見るのも、お母さんたちと話をするのも、試合をビデオに撮って家でお父さんとフォームなどの研究をするのも、野球に行く前後もすべてが楽しかったですね」と、親子一緒に楽しんできた様子を語ってくれました。

さらに「一緒にキャッチボールなどをしているうちに、私がボール恐怖症だったのも克服できたんです。絵も、少し一緒に描くようになって、自分の絵の趣味も開花しました。Sのおかげで、私もとても楽しく、いいことづくしです」とお母さま。「一生懸命できるって、すごいと思うんです。野球が好きということが今あるだけでも幸せだとも思うし。挫折しつつも夢や目標となるほど好きなことがあるのはすてきなことだから、できるだけ長く続けて頑張ってほしいですね」と、Sくんへの思いを語ります。

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