わが子との心のつながりを感じた「しあわせな瞬間」

七田

みなさん、こんにちは!
0歳からの幼児教室 七田チャイルドアカデミーのゆうこです!

今日は七田ママから送られてきた、
「わが子との心のつながりを感じた『しあわせな瞬間』」のエピソードをご紹介しますね。

娘が3歳の時、ガラスコップを割ってしまい駆けつけようとしたら「ママ、危ないから来ちゃダメ!!!」と両手を広げて私を静止し気遣ってくれました。

(Nさん)

私はよく叱るママなのに、友達に「オレ、ママのこと大好きだよ。」と平然と言っている小4の息子。何か困っている時も、嫌がらずに手伝ってくれるし、逆に見守ってもらっているみたいです。

(Hさん)

最近、娘(年少)のマイブームはお手紙を書くこと。書いたお手紙はそっとカバンに入れてくれます。通勤途中にその手紙に気づき電車内で読んだ所、涙が出そうになりました。今日もがんばろうと思いました。

(Yさん)

小学生になって憎まれ口ばかり。言ってみたい時期よね〜と思いつつ・・。でも時々、ギューっとハグすると、嫌がりもせず笑顔で嬉しそう。特別何か問題があるわけでもないけど、こうしていつまでも素直さを持っている子に成長してほしいなと思っています。

(Aさん)

 
 
こんな幸せな瞬間は、気をつけてみると本当はたくさんあるものです。

七田

お子さまの心は今何を感じているかを知ることで、それに対してわが子はこう思い、こう考え、
このような行動や言動にいたっているのかということがわかると、こんな小さな時からこんなにまで
思うことができるわが子に感動し、より愛おしくなると思います。

ここが子育ての原点。

ついつい怒っいた時は、『?』と一瞬止まってみてください。
そして、ギューと抱きしめてあげましょう。
「いつもいつも大好きよ」の言葉を添えて!!

今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました!