11/13『中居正広の身になる図書館』(テレビ朝日系全国ネット)で、七田チャイルドアカデミーが紹介されました!

みなさん、こんにちは!
0歳からの幼児教室 七田チャイルドアカデミーのきよたかです!


昨夜、11月13日(月)8時からのテレビ
『中居正広の身になる図書館SP(テレビ朝日系全国ネット)』
(各界の名指導者達が大集合!子供たちを劇的に伸ばすツボを全部教えちゃいます!
「本田真凜・望結を育てた幼児教育のプロが明かす 
子供の記憶力・集中力をアップさせるツボ!」)で、
七田チャイルドアカデミーが取材を受け、その様子が放送されました!

番組では、本田真凜ちゃん、望結ちゃん、紗来ちゃんの三姉妹が早くから
七田チャイルドアカデミーに通っていたことや、
望結ちゃんと紗来ちゃんが実際にレッスンを受けているシーンも放送されました。

ご覧になれなかった方のために、ポイントを要約してお伝えしますね。


 

想像力が劇的に伸びるツボとは??

想像力が劇的に伸びるツボとして紹介されたのは
七田のレッスンで行われる「人間学紙芝居」でした。

 紙芝居

小学校低学年には難しい話を
真剣な表情で聞いている、子ども達の様子が放映されました。

≪岡本先生のコメント≫
動画とは違って紙芝居という静止画を見ているわけですから、
先生の話を聞きながら
自分で想像しないといけないわけですね。

だからこそ「集中力と想像力アップ」につながると考えています。
1枚の絵から様々なことを想像する

これが想像力アップのツボなのです!!
さらに登場人物を偉人にするとより想像力が必要となり鍛えられるのです。

 

なぜ紙芝居で想像力がアップするのか?

続いて、脳神経外科医の先生による専門的な見地からのお話がありました。

≪脳神経外科医のコメント≫
紙芝居には登場人物の表情や心理が、細かく描かれています。
難しい紙芝居を見ると「メタ認知」と呼ばれる
客観的に自分を見る能力が身につき、想像力がアップします。

また、相手を思いやったり、気遣ったり
さらには自分自身の感情をコントロールできるようになるのです

 

オレも通ったほうがいいのかな?

その後、スタジオでは、番組司会者の中居正広さんに、“幼児教育のスペシャリスト”として
収録に参加された七田チャイルドアカデミー六地蔵教室の岡本康裕先生が、
三姉妹のお兄ちゃん・本田太一くんが当時レッスン中に“人間学紙芝居”を聞いているときの真摯な姿勢をお話されました。

すると中居さんは思わず、

中居さん:「オレも通ったほうがいいのかな?」
岡本先生:「中居さんも(教室に)是非来てくださいよ!」(爆笑)

~中略~

岡本先生:「人として元々誰もが持っている自分自身の“良さ”に気づけない。
気づくっていうのは、そんなに簡単なことではないのです」

~中略~

中居さん:「オレも人の痛みとか、わかるかな?」
岡本先生:「分かる 分かる!」(爆笑)

など、岡本先生もしっかり笑いをとっておられました。

番組で少し触れられたように、
本田真凜ちゃん、望結ちゃん、紗来ちゃんのお兄さん・本田太一くんは、
「このお兄ちゃんがいてこその、妹さんたちですね!」と、
一目でわかるような“情の篤い”好青年です。

これからも七田チャイルドアカデミーは本田兄妹を応援していきます。
「人間学紙芝居」はぜひ教室で体験してください。

今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました!